映画チャンネルとしては初となるCG作品を紹介しました。
ショートショートフィルムフェスティバル&アジア 2011
http://www.shortshorts.org/2011/ja/special/cg.html
CGプログラム 正式上映作品です。

小菅登監督が生出演されました。以下トークを一部抜粋しました。
「中野にあったクラシックという喫茶店がモデルになっているかもしれません。」
「メイドですか?デジハリは秋葉原のちかくなんで、その影響もあるかもしれませんね。」
「CGは自分で思い通りに作り込める楽しさがある。その分大変でもあるんですけどね。」
「4分の作品で3ヶ月かかりますよ。画面にあるもの全部作らないといけないんです。」
「作品は80%で見てもらってもだめなんですね。100%できてはじめて作品なんです。」

作品タイトル:「SMiLe」


小菅登監督
『SMile』小菅登監督 4:11/Animation/ 2009

リンク
小菅監督の作品はYoutubeにもアップされています。
http://youtu.be/Pzd9MxjheNU